AVにおいてレズキスというジャンルが確立したのはいつごろだったでしょうか?私自身よくは覚えてません。
またどうして自分がこのような女性同士の行為のとりこになったのかも原因不明です。
ただ気がついたらすきになっていたのです。まだレズキスビデオが確立されてない時期、よくレズビデオを借りまくってキスシーンを探してはそこのシーンだけを集めたものです。キスシーンが30秒もあればもうけものでした。
その当時はまさかレズのキスのみの作品がでまわるとは思いもしませんでしたが。
特に衝撃をうけたのは、やはりFA作品のキスシーンでしょうか・・・とくに篠原さんの迫力ある唾液いっぱいのキスに興奮ものでした。ネコとタチシリーズの新作が出るたびにわくわくしておりました。
その後、ヘンリー塚本監督がノーズキスたるものをとりいれこれまた衝撃をうけました。
女同士が鼻を舐めあうなんて卑猥な行為なんでしょう・・・
その後、アロマ企画が濃厚レズ接吻シリーズを出してからいろんなメーカーからさまざまな作品をだしましたが中
でもジャネスのおさる監督のが自分の嗜好に近いでしょうか。特に顔を舐めあったり顔に唾をかけたりといった今
までなかった趣向でしたが、他に満足できるような作品がなかなか出なく自分で造ることになりました。
これでお金をもうけようなどとはいう考えはありませんので自分の嗜好にあった人だけ買ってもらえれば満足です。絡みを期待している人には申し訳ありませんが、いっさいありませんので。ほとんどが着衣のままで、全裸シーン
もほとんどありません。コストの問題で値段も安くないのでレズ唾液プレイだけが見たい人だけ買ってもらえたらと
思います。売れ行きしだいで続編も考えております。